超強力邪気祓いのお守り

販売価格

3,000円(内税)

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【超強力邪気祓いの縁起物(豆)】

神折符にご祈祷をした豆を包んだ形で
オリジナルのお守りとしてお届けいたします。

このお守りで、ずっと体調が悪く運気がどん底だった方が、 一気に運気が改善され、お給料分の臨時収入も得たという 効果の体験結果も頂いています。
(時期やタイミングもあり、個人差がありますので、この限りではなく、 ご使用後の結果を約束するものではないことを了承下さい。)

【豆】は『魔を滅する(魔滅=豆)』とされ、 古神道でも豆は邪気祓いによく使われています。

一般に知られているのは、節分の時の豆まきですね♪

◆神折符とは・・・

神折符(かみおりふ)は日本に古くから伝わるもので、神の神意や神力を折り込み包み込む、 日本に最古から伝わる古神道のお守りです。
神折符(紙折符、折り符、折符)というのは現代の呼称で、別名を太古神法、 太古神伝、斎宮神法、太古真法、あるいは神典形象(みふみかたどり)ともいいます。
太古の神道祭祀には欠かせないものであったといいます。
大別して折りと包みがあり、その意味や用途、効果に応じてたくさんの種類があります。
所持することで恋愛や金運など、さまざまに強い効果を発揮します。
誰にも、運勢年回りの吉凶はめぐってきます。そんな時には、流年凶殺の 影響から神仏のお力を得て、その厄災を『大難は小難、小難は無難に、 そして小吉は大吉』と守護していただく為にお願いごとに合わせたお札を持ちましょう。
(時期やタイミングもあり、個人差がありますので、この限りではなく、 ご使用後の結果を約束するものではないことを了承下さい。)

◆節分の由来

2月3日が節分となります。
節分とは季節が移り変わる節日を言い、本来、立春・立夏・立秋・立冬の それぞれの前日に、1年に4回ありました。
日本では立春は1年のはじまりとして、次第に春の節分のみ行うようになりました。

立春を1年の初めとするなら、節分は大晦日(おおみそか)にあたり、 中国などでは、2月4日を旧正月として今もお祝をします。
平安時代の宮中では、大晦日に陰陽師らによって旧年の厄や災難を祓い清める  『追儺(ついな)』という行事が行われていました。
  
節分の豆をまきまきは、中国の習俗が伝わったものとされています。
無病息災を祈る意味があります。
昔、京都の鞍馬に鬼が出たとき、毘沙門天のお告げによって大豆を鬼の目に 投げつけたところ、鬼を退治できたという話もあります。
『魔の目(魔目=まめ)』に豆を投げつけて『魔を滅する(魔滅=まめ)』させるのです。 

豆まきに使う豆は炒った豆でなければならなく、生の豆を使うと拾い忘れた豆から 芽が出てまい、縁起が悪いとされています。
『炒る』は『射る』とされ、鬼や豆は陰陽五行説(「木」「火」「土」「金」 「水」の五行)の「金」にあたり、この「金」の作用に強い「火」で豆を炒ることで、 鬼を封じ込め、最後に、豆を人間が食べて鬼退治になるとされています。

 
 詳細
 材質  和紙
 豆  三種類
 サイズ 縦約  38
 サイズ 横約  40
 ご使用方法

※お守りと一緒に使用法の紙をお付けします。

 ※注意事項

※ お役目が終わったと感じましたら、
決してゴミ箱には捨てず、お焚き上げにお出しください。

※ご祈祷をし、吉日を選んでお送り致します。

※他の商品を、お急ぎでしたら別便にて(一般郵便)発送致します。備考欄にて、それまでをお伝えください。

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Stone energy雷魂店長北斗

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